お客様からの声(実例集)

 

活力剤、土壌改良剤を使われたお客様からのレポートです。

あなたの栽培の参考にご覧ください。

・米

Rice plant

いもち病がでていません 2014年(佐賀県 金田様)

 

今年の夏は日照不足で稲作は「いもち病」がでて大変とのニュースの報道がありました。
昨年より地力アップパワーの泉を使って稲作をされている金田様より


「消毒せず、いもち病がでていない」との報告がありました。


いもち病はカビの一種で、稲の葉の一部が枯れたようになり、

ひどくなると穂が枯れて収穫ができないものだそうです。

ウンカが発生せず 2013年 さがびより(佐賀県 金田様)

 

使 用           
植付前:種もみの温水消毒時、パワーの泉1000倍液を使用
    (パワーの泉 1L 5500円×1本 ①)
育苗期:育苗箱の上から地力アップをばらまいた
    (1町8反分の苗に20Lを2袋 地力アップ2500円×2袋 ②) 
植付後:水口に地力アップを置いて田んぼの中に流した。
    (1町8反に6袋 地力アップ2500円×6袋 ③)
コスト:①+②+③=22,500円

 

効 果
今年はウンカが流行したが、通常の消毒のみでウンカ用の消毒はせず
→上記使用した田んぼはウンカが発生せず、8俵強収穫

使用した田んぼ
 ウンカ発生せず、収穫は8俵強
 コスト22,500円

他農家の例(比較)
 ウンカ用消毒 約13,000円/反

 消毒しても収穫は6~6.5俵
 ウンカ用消毒をしなかったところは収穫0円

米農家 (佐賀県)2005年

​ 

  • 地力アップパワーの泉を使用

  • 昨年は高温障害により佐賀県の平地で生産した米はどこも3等米だったところ
    2等米ができた。(山地だけは1等米だった)

  • アミロースの含有量が19.0%といういい数値だった。
    アミロースの割合が低いほど「粘りのある」おいしい米になり、
    新潟産のこしひかりが16~17%とされている。

  • パワーの泉」を使用したものは反あたり8.5俵収穫
    (未使用のものは反あたり7俵収穫)使用して約2割増加

Wheat

こだわりの有機農業 麦(佐賀市)

 

使 用
 麦 7町3反
 パワーの泉1000倍液(80Lに原液80ml)を2回葉面散布 

 ケイ酸カリ2回/月  4~5月


効 果
 粒が大きく、クズが少なかった
 歩留まりが90%くらいで収量が増加(通常は75%くらい)

経験上、麦の穂がホワーっとしてくると「今年のできはいい!」という感触だが、

まさにそういう状況になり収穫を楽しみにしていた。

また、水はけの悪いところは収穫をあきらめていたが、

パワーの泉をまいたところ、復活してきた

藤丸譲二の麦日記 2005年6月

 

1ヵ月半遅くまいた種が成長時で追いつき、いっしょに収穫

 

使 用
 遅まき(奥)1/10 

 地球のエネルギー100ccをパワーの泉1000倍液200ccにといて、種子10kgにまぶして使用

​経 過

                1/10遅まきの種まき(奥) 

手前11/24にまいた方ははもう芽がでている

2/25 遅まき(左)の方も芽が出てきた

4/15 11月にまいた方(右)は

    穂がつきました

5/1 遅まき(左)も穂がでてきました

左使用      右未使用                

6/4 遅まき(左)も11月まきと

    変わらないくらい色づきました。

6/6 収穫。

    穂が開き大きな麦がとれました。

使 用 

 

 

 

 

 

パワーの泉使用

1束10穂44本

未使用 

 

 

 

 

 

パワーの泉未使用

1束10穂29本

左:パワーの泉使用の畑
溝が見えなくなるほど株が大きくなっている。

右:未使用の畑
 溝がわかります。